ドレニゾンテープの効果

ドレニゾンテープの効果

画像で比較(ステロイド)


2019年11月

手術から9ヶ月経っても

背中の傷がケロイドのまま

だったので、

ステロイドである

ドレニゾンテープを

3ヶ月貼ってみることになった。

効果を画像で

見てみましょう。




注意*このあと、

傷口後の画像が出ます。


比較画像↓

画像で比較、ステロイド、ドレニゾンテープ
テープを貼る前は

かゆみと腫れがありましたが、

3ヶ月後には

腫れが引いてかゆみも

軽減されました。

副作用はありませんでした。

気になるならもう一度

切って縫うとか、

注射のステロイドを打つとか

できると言われましたが、

美容面は

全く気になってないし、

炎症などもないので

このままゆっくり

経過観察することに

決めました。

次の形成外科の診察は

1年後になります。

自家組織再建術後1年の後遺症

術後の傷がケロイド状態