がん細胞の病理結果は大ショック

乳がん手術 がん細胞の病理検査

腫瘍は3倍以上の大きさになっていた


2018年12月

病理検査の結果は

ショックなことが多かった

抗がん剤後半、腫瘍は

17mm → 13mmに

小さくなっていると言われ

喜んでいたが

取り出した腫瘍の

大きさはなんと!


47mmだったと言われた

抗がん剤で大きくなったとは

言えないとのこと。

プロゲストロン受容体5%、

エストロゲン受容体70%で、

100%の人もいるので、

高い方ではない為、

ホルモン剤が良く効くとは

言えないとのこと

ki67は60%と言われていたが

病理結果では5%と言われ、

喜ぼうと思ったら

これは確信がないと

言われ、喜べず。

リンパ転移も

手術中判断は

1.5mmと言ってたが

出して調べたら

2.5mmあったので

微小転移ではなかったと

判明。主治医は、

『微小転移ではなかったんで

どうしようかなぁ。。

まぁ、放射線とホルモン剤で

様子を見ましょう。』

とゆう恐ろしい言葉で締めくくられた。

放射線は25回か16回か

放射線拒否希望の返事は?